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建築デザイン 注目記事

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  • 1位

    お帰りなさい。お庭の鉢植えたち。

    小西妻です。今年は少し早めに室内に鉢植えを運びました。室内に入れる目安は、朝6時にベランダから外に出て薄着の私が、うっ寒い!と思った日辺りの休日に剪定や消毒など行いお引越しの準備をしてから数日後になります。外で越冬出来ない、寒がりさんたちです。

    こにたん

    お帰りなさい。お庭の鉢植えたち。

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  • 2位

    一家で風邪を引くの巻。

    第二波の足音が派手に鳴り響くイギリスです。金曜日の感染者数、6000人越えそして、はい、タイトルの通り、ついにやりましたよ〜。まずは、息子が鼻詰まりから始まり…

    May*

    一家で風邪を引くの巻。

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  • 3位

    副業禁止の仕事ですが…

    はじめに私の仕事(公務員)は基本的に副業はできません。ただし、書籍執筆、外部講師や不動産賃貸など、本業を妨げない範囲であれば、あらかじめ職場に申請し、許可を受ければ副業を行うことができます。不動産賃貸について職場で確認したところ、次の条件を

    nano

    副業禁止の仕事ですが…

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  • 4位

    2021年春オープン “フェアフィールド・バイ・マリオット栃木・日光”

    概要 積水ハウスとマリオットグループの共同プロジェクト「Trip Base 道の駅プロジェクト」は全国の道の駅に隣接してロードサイド型のホテルを建設。「栃木・日光」は2021年春のオープンに向けて準備中。 ファーストステージとして2021年

    iskaa2

    2021年春オープン “フェアフィールド・バイ・マリオット栃木・日光”

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  • 5位

    南瓜の出待ち?

    小西妻です。収穫した南瓜を1週間から10日ほど乾燥させて冬の蓄えにします。これから、しばらく楽しめるので幸せです。

    こにたん

    南瓜の出待ち?

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  • 6位

    ドローイング257. 小説:小樽の翆188. 二度とない機会

    翆のスマホに連絡があったパパのクロッキー教室へのお誘いにのった。少し芸術の秋を堪能して翆の家に戻った。翆「あら、お疲れさん。夕飯食べようよ!、どうだったパパのクロッキー教室は?」「スマホで、突然呼び出されたわけがわかった」翆「何、それ?」「つまり、パパのクロッキー教室って、いつもモデルさん1人でしょう」翆「そうよ、それでモデルがつかまらないと、アタシがモデルにゆくもんね。なにしろ地方都市は、モデルさん探しって大変なのよ。ポーズの取り方は絵を描く立場がわからないといけないし、ポーズを決めたら動かないが原則だもん。だってさあ、以前ポースしていたモデルさんが、突然生理になって腿を血が流れ落ちたことがあったほど、それでも動かない。だから誰でもできる仕事じゃないしね」「それが、行ってみたら何かの手違いで、モデルさんが2人...ドローイング257.小説:小樽の翆188.二度とない機会

    doctormic

    ドローイング257. 小説:小樽の翆188. 二度とない機会

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  • 7位

    いしがまや

    早くも9月末このあいだの週末は…ハンバーグとカットステーキlunch旨い

    KJ

    いしがまや

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  • 8位

    ドローイング256. 小説:小樽の翆187. 芸術の秋ぃー

    今日は、公園の散歩にはゆかないんだ。ゆけば、小春が通り過ぎて色盲呼ばわりされるのもかなわない。そこで、翆の書架にある解剖学の本を見ながら人体デッサンのメモを作成していた。少なくとも体表面の筋肉ぐらい理解しないと、人体を描いていることにならない。さて解剖学の本でみると、あらっ、細かすぎる。内臓はいらないから、体表面の筋肉だけを拾い出すと、首から僧帽筋、広背筋で背中全体が覆われ、あとは大臀筋か、これは横側には別の筋肉がくるので、まさに後ろ側だけ、つまりお尻を形成して横にはついていないのが特徴か。次いで足か、大腿二頭筋と半腰様筋とで構成され、さらに他の筋肉が長手さ方向にスバイラルにつながる、膝から下は腓腹筋で構成され、これで女の後ろ側の大きな筋肉はわかった。さて待望の前面だ・・・。そうしていたら、翆が帰ってきた。翆「...ドローイング256.小説:小樽の翆187.芸術の秋ぃー

    doctormic

    ドローイング256. 小説:小樽の翆187. 芸術の秋ぃー

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  • 9位

    ドローイング255. 小説:小樽の翆186. 文さんの枕話・続き

    晃子「文さんののろけ話って面白い。もっと聞かせて」文子「お客さんがまだいないから、ここだけの話よ」晃子「何ヶ月ぶりに戻ってきたときってどんなん?」文子「先日のお店早じまいしたときよね。晃子さんが翆さんと一緒に夕飯食べに来てくれた日よね。健さんが小樽の港に夜ついて、迎えに行って、それから家に帰ってきて、お腹が空くだろうと思って食事の用意をしておいたのね。そしたら、いきなり2階へゆこう、というの!」晃子「ホウ・・・」文子「上がったら、いきなり来ているものを全部脱がされて、もうかたーく抱きしめられたの。あの体格であの腕でしょう。もう息が詰まるぐらい固くよね。しばらく心臓の鼓動が感じられるぐらい抱き合っていたの。それでこの臭いだっていうのよ。まだお風呂に入ってないから汗ばんでいるわよといったけど、それを犬みたいに舐める...ドローイング255.小説:小樽の翆186.文さんの枕話・続き

    doctormic

    ドローイング255. 小説:小樽の翆186. 文さんの枕話・続き

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